プラスチックゴミ問題。

最近メディアでよく取り上げられていますよね。

ゴミの削減は、世界的な目標となっているようです。

 

「街中のゴミが少ない」と言われている日本ですが、

はたして、この問題は私たちの暮らしに無関係でしょうか?

 

ゴミの多くは海に流れていきます。そして、その海は世界と繋がっています。

子どもにゴミを捨ててはダメと教えるとき、「なぜダメなのか」を、ちゃんと伝えられますか?

今回は淡路島で漁師をしている山崎さん(長太水産)と、

子どもの自然体験をしているmidicaの西川から
日本の海の現状と、幼少期に自然に接する重要性をシェアします。

その後、海外の人たちと、日常生活でどのような取り組みをしているか意見交換をします。
実際には海外ではどのようになっているのでしょうか。当日話し合ってみましょう。

 

このセミナーで学べること

<このワークショップの目標>

1.  日本の海の話を漁師さんから教えてもらう

2.  幼少期の自然体験の重要性を考える

3.  プラスチックごみ削減の意識を高める

4.  海外と日本での取り組みを比較

5.  ゴミ拾い100人ボランティアに向けて親睦を深める

6.  100人ボランティアで世界中によびかけるSNSプロジェクトをシェア

<参加費>
500円(ドリンク別)

<英語のレベル>
どなたでも

<当日の流れ>
15:00~15:30 交流会/自己紹介

15:30~16:15   山崎一馬/長太水産
 「お魚塾;日本の水産資源の話」

16:15~17:00 西川聡志/株式会社midica
 「幼少期の自然体験の重要性」

17:00~18:30 みんなでワークショップ
 「最近、お魚食べてる?/昔、自然あそびした?/ゴミ、分別してる?」

1830~ 夕食を食べながら懇親会(希望者のみ
(お一人2000円/美味しいビュッフェの料金) 

<会場>
SEKAHE
大阪府吹田市江の木町14-9
江坂駅8番出口から徒歩6分
江坂駅からのアクセスはこちら

 

参加申し込みは、公式LINE@か、西川の個人LINEにご連絡ください。

『3月17日行きます』等で結構です。

公式LINE@からはこちら。